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今年もありがとうございました【フジロック16】

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    今年も

    1日目の午前中に「ここに立ち寄ってからフジロックが始まる」

    とのありがたいお声を皮切りに

    3日目の夕方は「ここでフジロックを終わらせる」

    とこれまたありがたいお言葉を頂きながら

    無事に3日間のフジロックが終了いたしました。

    ワークショップ・出店として参加を始めて10回目の今年は、

    今までにないくらいのリピーターの方々に再会し、新たな出会いもありました。

    本当に本当にありがとうございました。

     

    ここで「フジロックって?」思われている方に。

    フジロックは7月下旬か8月上旬の金・土・日の3日間開催される音楽イベントです。

    なぜ苗場で開催されているのにフジロックかと言うと第1回目は富士天神山スキー場で

    開催されたことによります。3回目から苗場に移ったのですが名前は残っています。

     

    新潟県苗場スキー場に大小10数カ所のステージがありロックだけでなく

    色々なジャンルのアーティストが出演し、

    いつでもどこかしらで音楽が聞こえます。
    私たちはこのような環境のもと

    こんな感じでヘンプブレスレットのワークショップと物販を行っています。

    最近では情報番組などでも特集が組まれるほど「夏フェス」が

    以前よりも身近なものになってきた感がありますが、

    フジロックは初めての人より「フジロッカー」と呼ばれるリピーターの方が多いいように感じます。

    また家族連れも多く見ます。(たまに1歳に満たないあかちゃんもたまにいます。)

    「フジロッカー」は出演アーティスト関係なく、「フジロック」を目的に苗場に集結します。

    会場はスキー場なので足下は決して歩きやすいとはいい難く、

    端と端のステージは30分以上は掛かる距離があります。(もちろん徒歩で)

    今年も3日間お天気に恵まれましたが、

    土砂降りの雨が降る事もあります。3日間雨だった年もありました。

    雨に打たれながら音楽を聴いたり、ご飯を食べたり、休憩をしたり、

    (テントで寝泊まりしている人たちは大雨で多くのテントが浸水してしまった年もありました)

    晴れていても暑すぎたりすると移動だけでヘトヘトになる

    そんな過酷な状況でも、また次の年もフジロッカーたちは集まって来ます。

     

    言葉では表せない「何か」がフジロックにはあります。

    フジロックに参加するまでインドアな私にとって

    約1週間(設営・搬出の為に5泊6日の滞在)も

    屋外にいるなんて非現実的な話しでしたが、

    1度この雰囲気を体験してしまうと

    仕事であっても「また来年も」と思わせる

    「何か」がこの3日間にはあるのです。

     

    まだ行った事がなくちょっとでも気になっている方がいらっしゃいましたら、

    是非1度思い切って身を投じてみて下さい。

     

    では、また来年苗場でお会いしましょう。

     

     

     

     

     

    異文化の風 さかゑ * イベント出店のこと * 19:04 * comments(4) * trackbacks(0) * -

    お知らせ

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      いよいよ来週末は夏のビッグイベントFujiRockです。
      今年もGypsy Avalonでヘンプアクセサリーのワークショップを中心に出店をします。
      このブログを読んで下さっている方の中で
      行かれる方がいらっしゃいましたら是非遊びにいらして下さい。

       

       

      それに伴いまして、
      7月19日(火)〜26日(火)の期間
      実店舗、通販業務をお休みさせていただきます。

      何卒よろしくお願いいたします。

       

       

      異文化の風 さかゑ * イベント出店のこと * 10:07 * comments(0) * trackbacks(0) * -

      むすびdeあみーごワークショップ【earth garden夏】

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        ジメジメ ムシムシの毎日ですが、皆さん体調を崩されていませんか?

        私は早々と夏カゼにかかりました。

         

        むすびdeあみーごからのワークショップのお知らせです。

        この土・日に開催される”earth garden夏” にて

        毎度おなじみのヘンプブレスレットワークショップを行います。

         

        是非お出かけ下さい。

         

        場所:東京都渋谷区 代々木公園 イベント広場・ケヤキ並木

        日時:7月2日(土)10:00〜20:00
             3日(日)10:00〜17:00

        http://www.earth-garden.jp/event/eg-2016-summer/

         

         

        異文化の風 さかゑ * むすびdeあみーご ワークショップ * 11:10 * comments(0) * trackbacks(0) * -

        タイ紹介〜交通編その2

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          前回の交通編が船の事だけで終わってしまいましたので、
          今回はタクシー、バス編です。

          タイの交通渋滞は「2時間動かない」など有名な話しですが、
          実際はどうなの?と眉唾だと思われている方も多いと思います。
          私たちは経験はありませんが、15分の距離が1時間かかる事は普通にあります。

          タクシーの日本と大きく違う点は、乗る前に運転手さんに行き先を伝えて
          行ってくれるかどうかを確認しなければいけません。
          うなづいてくれれば乗り込み、横に振られればそのタクシーは諦めるしかありません。

          料金は基本、日本同様メーター式ですが、
          確実に混雑している所や距離があるような場合には値段を言われる場合もあります。
          納得できる時もありますが、メーターで行く数倍の金額を言われることも。
          ひどい時はちょっと動いてから法外な金額を言われる場合があります。
          もしもそんなタクシーに遭遇してしまったら毅然とした態度で
          「降ろして!!」と言いましょう。案外すんなりと止まります。
          日本に比べると金額がかなり安いので、”まっいいか”となってしまいそうなのですが
          ルール違反なので。
          以前に比べるとこんなことは少なくなって来ましたが。

          タクシーのことになるとついついグチっぽくなってしまうのですが、
          それでも時々、つかまえるのに暑さと格闘覚悟の状況下で
          時間を待たずに笑顔でうなづいてくれるタクシーが現れます。
          そんな運転手さんは荷物の乗せ下しも手伝ってくれたりして
          まるで神が降りて来たような時もあります。
          (ちなみにいつもお世話になっているタイ人の知人に「あなたは仏のようだ」と褒めると
          「私は死んでいない」と返って来たことがあります。)

          続きまして路線バス。
          運賃は同じ所を走るバスでもエアコンが付いているかいないかによって異なります
          (私たちがよく乗るバスは30分くらいの距離、エアコン無しで13バーツ(約40円))
          写真の赤いバスはエアコン無し。



          木張りの床で、ノスタルジーを感じる雰囲気です。
          バスには昔の日本のバスのように運転手さんの他に運賃を徴収する人が1人乗っています。
          (真ん中に立っている白いシャツを着ている人)

          海外でバスに乗るのはちょっと勇気のいることだと思います。
          なにぶん降りるバス停が分からない。
          (降りる時は降りたいバス停が近づいて来たらドアの所にあるブザー押します。)
          タイのバスはアナウンスが流れません(流れたところで理解できないのですが)。
          ただ乗り込む時や運賃を支払う時に目的地を伝えるので、たいてい降りる場所で教えてくれます。
          もしタイに行かれることがありましたら是非勇気を出してバスに乗ってみて下さい。
          乗客はほとんどが地元の人なので、
          ちょっとだけそこで生活をしているような感覚を味わえると思います。


          (番外編)

          写真はとある駐車場です。
          この状況で奥の赤い車が出たい時どうすると思いますか?
          ここの駐車場に係員はいません。







          答えは
          手前の白い車は停車させる時にニュートラルにしてサイドブレーキを掛けていないので、
          赤い車の人が白い車を押して動かすでした。
           
          異文化の風 さかゑ * タイ出張 * 18:04 * comments(0) * trackbacks(0) * -

          タイ紹介〜交通編その1

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            前回のタイ紹介から時間が空いてしまい申し訳ありません。

            今回は交通編です。
            バンコク中心地での交通手段はタクシー、バス、スカイトレイン、地下鉄、
            オートバイタクシー(モーターサイ)、船、トゥクトゥクがあります。

            私たちが主に利用するのはタクシー、バス、船です。
            スカイトレイン、地下鉄は滞在拠点としている地域に駅がなく、
            モーターサイは地元の人たちは通勤・通学などに気軽に利用していますが
            ちょっと危険そう、
            トゥクトゥクは乗る前の値段交渉が面倒なのであまり利用しません。
            トゥクトゥクは見た目がかわいいので観光用のような感じですが、
            地元の人も買い物の行き来や学生たちも多く利用しています。
            同じように値段交渉で乗っているので本当は安い運賃なのだと思うのですが、
            外国人の私たちは大抵タクシーよりも高い値段を言われます。


            タクシー・バス・船の中で私のお気に入りは
            運賃も安く渋滞もない船です。
            ただ川が縦横無尽に広がっているわけではないので
            特定の場所へ行くのに限られますが。

            利用する船はチャオプラヤー川を運行している
            バンコクの観光の代表でもある王宮に行けたり、
            川から三島由紀夫「暁の寺」の題材となったワットアルンを望めたり

            お洒落スポット アジアティーク ザ リバーフロント(最後に専用船に乗り換えます) へ
            行けたりと観光にも便利な
            エクスプレスボート(9〜27バーツ 約28円〜84円)


            チャオプラヤーの対岸を行き来する渡し船(3バーツ 約9円)


            そしてバンコクの中心地を流れる運河の乗り合いボート
            (7〜18バーツ 約22円〜56円)

            です。
            乗り合いボートはこんな感じの場所を運行しているので、

            テーマパークのアトラクションのような感じです。
            ただし、この運河が決してきれいとは言えない水の色をしています。
            ボートのスピードが上がったり、対向のボートとすれ違う時などに
            水しぶきが入ってくるので、ボートの数カ所にあるヒモを引っ張って幕を上げて
            水しぶきが掛からない装置が付いています。

            このヒモの近くに座った人は幕を上げたり、
            船着き場に着いたら離して下がるようにするといった
            任務を自然に担う事になります。
            そんな私たちにとって非日常的なことがタイでは日常の風景の中にあります。

            長くなってしまいましたので、タクシー・バスにつきましては
            また次回へ。
            異文化の風 さかゑ * タイ出張 * 15:56 * comments(0) * trackbacks(0) * -

            新作入荷と再入荷

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              今回の商品製作の中で1、2を争うお気に入りの出来となった
              モン族刺繍のトートバッグをアップしました。

              山岳民族モン族による手織りのヘンプ生地にカラフルな刺繍が施された
              バッグです。
              http://www.sakae-kamakura.com/uraeki/bag/bag.html

              そしてお待たせしておりました、藍染めのコットンタイパンツが再入荷しております。
               

              http://www.sakae-kamakura.com/uraeki/thaipants/ai.html
              異文化の風 さかゑ * ホームページのこと * 11:59 * comments(0) * trackbacks(0) * -

              新作入荷

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                多くの方にご愛顧頂いております麻のサンダルに新作3タイプが仲間入りです。

                そして足の大きな方に朗報です。
                全カラー(ピンクを除く)に29cmのXXLが追加されました。
                24cmの私の足と比べるとこんな感じです。

                幅11cm、甲の高さ9cmと全体的にもビッグサイズとなっています。
                http://www.sakae-kamakura.com/uraeki/sandal/sandal.html

                 
                異文化の風 さかゑ * お店のこと * 11:07 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                タイ紹介〜観光編

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                  何となくはっきりしない天気の続いている鎌倉ですが、
                  桜は鮮やかに満開です。


                  タイは熱帯地域ですので、ブーゲンビリアやプルメリア、ハイビスカス、
                  ランなどの花々が常に色鮮やかに咲き誇っています。
                  中でもタイの花と言えば蓮や睡蓮(ロータス)を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
                  町のあちこちで水瓶から顔を出しているのを見かけます。

                  タイへ毎年行き始めて数年経ちますが、
                  なかなか時間や気持ち的に仕事以外の時間を持つ余裕がなかったのですが、
                  今回の滞在中、東北地方にあるウドンターニーの郊外にある
                  「レッド ロータス湖」と呼ばれているノンハン湖へ行って来ました。
                  きっかけはタイでの商品製作を始める前に渡航した際に購入したこの切手シートです。

                  この時はお土産として購入しただけで特に気にも留めていませんでした。
                  (実際に存在する風景とも思っていなかったのですが...)
                  その数年後に機内誌で写真が載っており実際にある場所だと知り、
                  それからずっと行きたいと思っていた場所でした。

                  今シーズンの見頃が12月〜2月(その年によってずれることもあるようです)と
                  行くには少しギリギリで湖を船で回るのですが
                  船が出始めた時はポツンポツンとしか咲いていなく、

                  「あ〜やっぱり時期が遅かったかな」と思っていた所に広がった風景がこちらです。

                  写真の小さいスペースの中だと、ちょっとインパクトに欠けますが、
                  この風景がずっと続いています。
                  行く前に色々調べ、行かれた方のブログに「極楽浄土に来たようだ」と書かれていましたが
                  まさにその通りの美しい風景でした。

                  東北地方自体はこれと言った観光場所がないのですが、
                  ロータス好きの方でしたらこの風景だけを見に行く価値はあると思います。


                   
                  異文化の風 さかゑ * タイ出張 * 18:40 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                  タイ紹介〜人編

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                    昨日、タイで商品の製作を依頼している内の1つのより、
                    「オーダー品出来たよ〜」と連絡がありました。
                    他にも依頼をしている所があるのでそれを待って、
                    来月上旬には新作が入荷する予定です。

                    待っている間、タイについて紹介などをしていきたいと思います。

                    突然ですが、タイについてどんな印象を持ってますか?
                    「暑い」「食べ物がおいしい」「道路の渋滞」などなど...
                    一番印象強いのは「微笑みの国」ではないでしょうか。

                    私たちがいつもお世話になっているタイ人はとても親切で真面目で朗らかな人々です。
                    地方(特に東北部)の小さな食堂や商店では
                    相手は英語がわからない、こちらはタイ語がわからない中でのやり取りも
                    笑顔で親切に対応してくれます。
                    まさに「微笑みの国」を感じます。

                    しかし首都バンコクとなると「微笑みの国???」と思うような事が多々あります。
                    特に何かしらのサービスを受ける時は。
                    例えばタクシーや食堂の人はこちらの依頼を聞いているのかいないのか
                    分からないような態度であったり、
                    店の店員さんや駅やバスの窓口の人など何でかいつも不機嫌そうな感じです。

                    話しはちょっとズレますが、
                    コンビニでは100バーツ(約330円)以下の物を買う時に
                    1,000バーツ札(一番の高額紙幣)を出すと大抵いや〜な顔をされます。
                    場合によっては財布の中を見て、小さい金額のお金を見つければ
                    「そっちを出せ」と要求してきます。
                    タクシーに乗ったりする時に1,000バーツ札を出すと
                    「おつりが無い」と言われる事があったり、
                    物価が安いので何かと高額紙幣はとっても迷惑がられます。
                    なので、財布の中に500バーツや1,000バーツしか入っていないような時は
                    お金を持っているのに持っていない変な感覚になります。

                    行き始めた頃はそんな状況にこちらもイラっとすることもありましたが、
                    今では馴れてしまいそれが当たり前で、
                    逆にあまりの不機嫌顔に「なんでそんなに〜」とちょっと面白くも感じられるように
                    なってきました。
                    それに値段交渉や何かを依頼する時に相手が不機嫌顔だと
                    ついこちらも眉間にシワを寄せてしまい増々お互い不機嫌になってしまうので、
                    よっぽど理不尽な事に会わない限りはなるべくこちらは笑顔でいようと
                    思うようになりました。
                    (なぜこっちがそんなに気を使わなければいけないんだとおもうこともありますが)

                    それでも何度も同じ所に行って言葉を交わし始めると
                    全く別人になったかのようにとてもフレンドリーに接してくれるようになります。
                    どうやらタイ人は人見知りが多いようです。

                    みなさんもタイへ行かれる事がありましたら、
                    日本のサービスとはかけ離れている事が多々あり
                    イラッ怒りとすることもあると思いますが、
                    なるべく口角を上げてお過ごしになって下さい。


                     
                    異文化の風 さかゑ * タイ出張 * 08:33 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                    遅ればせながら

                    0
                      タイからの出張帰国後、後片付けや事務仕事やらでバタバタしており
                      ご報告が遅くなってしまいましたが実店舗・通販業務共に営業を再開しております。

                      ほとんどの商品がまだタイ現地の人々によって絶賛製作中ですが、
                      一部新商品が入荷しています。



                      タイで製作を始めて6年目となりますが、
                      今年の出張は特別な大きな出来事があった訳ではないのですが
                      今までで一番印象に残る出来事が多かったような気がします。

                      その中でも一番の印象深かった事は、
                      沖縄でも雪が降った翌日1月25日から、
                      タイ人が「今まで体感した事が無い」と口を揃えて言い、
                      災害警報が発令されるほど寒い日が数日間続きました。

                      とは言っても最低気温15℃、昼間は20℃を若干超えていたようなので
                      同じ時期の日本からしてみたら羨ましいような気温なのですが、
                      通常私たちが主に滞在しているバンコクの1月の気温は
                      最低気温は20度くらい、昼間は30度を超えるので、
                      そのつもりでいる私たちもやっぱり「寒い」と感じるほどでした。

                      移動中に隣り合わせになったタイ人の女性に
                      「寒いですね」と言葉をかけたところ、以外にも「寒いけどハッピー」と返ってきました。
                      その後に行った行きつけの生地屋さんでは、
                      普段はミニスカートを履いている店のマダムがその日はデニムを履いていたので
                      「今日は普段と違う服装ですね」と言うと
                      今度は「寒さで普段とは違うお洒落ができるから嬉しい」と返ってきました。

                      経験した事が無いような寒さで困惑しているかと思いきや
                      「HAPPY」という前向きな発言。
                      基本ネガティブになりがちな私なので、
                      このポジティブシンキングがちょっと心に響き、
                      今回の一番の思い出となりました。

                      長くなってしまいましたが、
                      またちょこちょこと出張報告をしていきたいと思います。
                      (昨年もそう言いながら結局書かずに放置してしまいましたが、
                      今年は必ずご報告します。)
                      異文化の風 さかゑ * お店のこと * 18:17 * comments(0) * trackbacks(0) * -
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